新しいワッペンを縫い付けた
台座と交換〜!
やはりベリベリと剥がし・・
別のネームと付け替えれば
これでスーツもドカティ仕様から
アグスタ仕様に早変わり!
この方法ですと、バイクを買い換えちゃってもスーツはそのまま使えますし、ネームを付け替えた際に、最初のネームの縫い痕が残る心配もありません!
ベルクロ付きの台座が別途製作必要になりますが、大体工賃¥5000〜くらいで見ていただければ間違いないかと思います。
ネームの大きさやいれる位置をご指定いただければ正確なお見積もりも出しますので、お気軽にお申し付けくださいね!

それにしても、スーツのオーナーのH様、本当はこの他に「Hayabusa」バージョンのネームとワッペンを製作されたのですが、残念なことにどこかに紛失されてしまったようなのです。

発見されたらそれもぜひともアップさせてくださいね!!
ペリペリと剥がし・・

同じように今度は前側です。
このネーム入り台座を・・・
ドカティワッペンを縫い付けた
台座を・・
お気に入りのバイクにコーディネートするツナギは、やはりカラーリングやデザインはもちろん、ロゴやワッペンなどにもこだわりたもの。

しかし大体のお客様はスーツの買い替えサイクルよりも、バイクの買い替えサイクルの方が早いのが実情です。

せっかくこだわって愛車のメーカーロゴやワッペンをバッチリ縫い付けたのに、新しい愛車はメーカーが変わっちゃったよ・・
しかしバイク買い換える度にツナギを造り直すなんて出来ないしなー・・・

はい。そんな貴方にこんな方法がありますよ〜!

今回ご紹介するスーツのオーナーさんは、オートバイを複数台所有していらっしゃる上に、それぞれの車両のオーナーズクラブで重責を務める立場。
やっぱりクラブのツーリングに着ていくウエアは、愛車にバッチリコーディネートさせたいがツナギを複数製作するのは現実的ではない・・
そこでクシタニに依頼されたのが、「張り替え式ネーム&ワッペン」なのです!

まずは画像をご覧ください!
バイクに合わせてツナギを着せ替えちゃおう!計画!